会議をまわす瞬間、目の前が崖になった

まつもと
こんにちは!編集・ライターの松本紋芽(@Sta_iM)です

 

会議ってどこの会社にもきっとありますよね。

ちょっと退屈だったり、逆に気が抜けなくてストレスがすごかったりする。

 

でも会議をまわす(っぽい)側になって気付きました。

 

進行するの難しい、と。

 

理由はいくつかあります。

  • 会議自体の目的、着地点を自分ですら明確に認識していない
  • そのサービスや商品についての知識が足りないから意見が言いにくい
  • そもそも先陣を切るのが苦手
  • なにかを主催した経験がほとんどない

からです。

 

 

 

そして、参加者が「MTGした意味がある」と思ってくれたのかどうか、も気になってしまう。

 

 

なにかを主催している人、そして「上司」というだけで自然とリードする役になっている人たちを、普段から敬うべきだと思いました。

 

 

そして、単純に「反応が早い人」には好感を抱きやすいとも思いました。MTGの設定についてもすぐにレスポンスくれるだけでストレス度合いが減ります。

 

 

 

私はフォロワー気質なところがまだ抜けないので、単純にすごいです。

 

ひとつの接客みたいだとも思うんですよね

  • 目的を見失わせない
  • 内容の濃い話をする
  • 参加者に有益なないようにする

といった要素がきっと大事なので。

 

アメリカスタイル、参考にしたいですね。

 

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