残業を減らして、最速で退勤するには「ランチ」を遅めに&満腹は避ける

 

まつもと
前回の続き。残業をなるべくせずに効率よく仕事するために、私がやっていることを紹介する記事の第二弾です!

残業を減らして、最速で退勤するには「タイムスケジュール」がマスト

 

効率的に仕事をして、早く帰る方法

ランチの時間を遅めにとる。お腹いっぱい食べない

仕事中の唯一の楽しみ、それは食事。

…という人も多いはずです。

まつもと
おいしいもの食べたいな〜って思いますよね!

 

でも、私は12:00〜14:00ぐらいの時間は特に、昼食を摂らないようにしています。

その理由は、

  • 単純にお店が混んでいる
  • 午後の「眠くなる時間」が早いタイミングでやってくる

というのが主です。

 

お店が混んでいると待ち時間があったり、精神的にストレスがかかったりします。仕事の息抜きに「ランチ」を使いたいので、気持ち的にくつろげる時間帯を狙っています。

 

そして「眠くなる時間が早いタイミングでやってくる」というのは…

単純に、ランチを食べた後って眠気が来るじゃないですか?そうすると、その後ってあまり集中ができないんです。

13時にランチを食べ終わったらきっと15時くらいまでなんだか眠い感じ。

 

だけど16時くらいに食べれば、それまではぶっ通しで集中できる。ランチ後の仕事は、頭を使わない事務的作業にすれば完璧です。

 

なかには、集中できないから…ということで、そもそもランチを食べない人もいますね。

私はランチの時間に会社から離れるのが「心の安定」を保つ上で必要。だから、ランチをスキップするつもりはありません。

 

人によってその辺は自由でいいと思います。

 

ただ、ランチを食べるにしても満腹にならないようにすることは大切だと思います。

 

満腹になると、ますます眠くなる感じがあります。本当に食後の自分が使いものにならなくなるので、理想は「ちょっとつまむ」くらいがいいです。

 

ランチメニューに「ハーフサイズ」を提供しているお店があったらベストだと思っています。

何か食べたいけど、満腹にはなりたくない。ちょっと物足りないくらいの量を食べると集中が持続できます。

 

私は

まつもと
本当に忙しいけど…何か食べないと、空腹すぎて無理!

という時に食べる「おにぎり一個と味噌汁」ぐらいがおすすめ。

 

空腹も解消されて程よいです!

 

みなさんも「この日は忙しいから、ずっと集中し続けなきゃ」という時はぜひ試してみてください!

 

 

そして、次回の「効率よく仕事をして早く帰るための方法」は

自分が集中しやすい場所で仕事する

です!

※主にデスクワークの人向けだと思います。

 

引き続きよろしくお願いします。

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