憧れ:「なりたい」存在が「一緒に仕事をしたい」に変わった

 

まわりの友達にキラキラしている人。「ああいう風になりたいなぁ」という人いませんか?私はいました。

その人がやっていることは試しにやりたくなる。その人が話すことを聞いていると「私もやりたい」と思う。

 

同じようなジャンルを極めたくなるんですね。

 

でも、自分にはない魅力を持っているからこそ、憧れていたんです。私とは考え方も人生観も違う。

だから、その人のようにはなれない。

自分には、その人と同じ道を歩んだり、同じ行動をしたりすることは、結局のところできない。

 

その友達は、ますます私にはない技術を向上させて、私とは違うジャンルで生きている。相変わらず、尊敬はしています。

 

昔は友達のやることを意識していましたが、少しずつ私と彼女の歩む道が明確に分かれてきたころ、それは「憧れ」ではなくなりました。でも、尊敬は変わりません。そして、それぞれの得意とすることが違う私たちがタッグを組んだら、とても面白いことができるんじゃないかと思いました。

私の友達は「発信」をあまりしないから、そこで私が多くの人に、彼女がやっていることの魅力を伝えたい。そう思っています。

 

このブログで、いつか彼女のやっていることを公開します。

茨城の田舎ですてきな生活を送っている彼女。「茨城に住むの、ありかも!」と思えるはずです。

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